2008年07月04日

温暖化詐欺

話は温暖化詐欺なんだが、NHKが総力をあげて地球温暖化詐欺をやっているわけだ。藤原紀香が出てきてどうこうやっているようなんだが、いきなり藤原紀香が部屋に入ってきて「はいどうぞ」とオッパイ出してくれたら嬉しいかも知れないが、500万円とか何とかそういう話は置いといて、だ。

 グローバル・エリートのエコロジーには裏がある。
自然環境保護を訴えるロックフェラーには、「自然公園の地下に埋蔵されている資源を掘らせないことで資源価格を高くしておこうという狙い」があると昔からいわれたものだ。

 IEA(国際エネルギー機構)が、レポートを出した。
これを報じたFTによると、レポートは、「排出量を一トンあたり200ドルから500ドルにすることが不可欠である」と論じている。
現在の欧州での排出権価格は一トンで43ドルなので、これを10倍にする必要があるというわけである。

 IEAが排出権価格の上昇を促すのは、省エネ技術の開発のインセンティブを求めているからである。

石油資源を使わないエネルギーを開発し、発電源の分散化を図ることは、一種の大型公共事業であり、戦略的には大西洋同盟(ビルダーバーグ)に属さない資源国のパワーをそぎ落とすという目的がある。

ジャパンハンドラーズさんちで言ってます。「善良な大衆を騙すのがエコ運動の真の目的」と言い切っているんだが、アル・ゴアの部屋が面白いです。巨大なモニター何台も並べて、ヒキコモリのデイトレーダーの部屋みたいなんだが、まぁ世の中には色んな裏があるわけです。


アメリカが「石油」を使って中国を締めあげるという説が出ているわけだ。

中国は人口に比して資源が乏しい国で、特に石油は足りないので、石油価格が騰がると中国はてきめんに影響を受ける。

今でも大変な思いをして輸入しているんだが、たとえば現在主流の大型25万トンクラスタンカーが港に入れないので沖で積み替えているとか、中国経済は薄氷を踏むような状態なんだが、中国を締めあげるには、石油価格をあげるのが最も効果的にダメージを与えられる。

ここんとこヤツら調子に乗ってるので困らせてやれ、というような意図があるのかも知れない。

で、実際には代替エネルギーというのが御座いまして、たとえば石炭から石油を作るとか、風力発電とか太陽発電とか、これらがだいたい60ドルで採算がとれるらしい。

なので、どう考えても現在の相場はインチキなんだが、そうした巨大代替エネルギー施設を作るための「投資」というのがあって、カネを集めなきゃならんわけだ。

で、「大変だ、大変だ」と煽ってカネを集めるという、巧妙に仕組まれた詐欺だというんだが、 これらを売りまくっているHFは結構一流どころが多く、チューダージョーンズなどもその1社です。(チューダーインベストメントと名乗ってます)。チューダーは一時こうした代替エネルギー銘柄のシェアが16%にまで上ったファンドがあり、その去就が注目されていましたが、結局膨大な利益を手にして売り逃げた事になります。

と、プロの方はお気づきになりますよね。

このチューダーに対する大口の委託者がだれかということに。 あのアル・ゴアです。昔からチューダーの大口のスポンサーなんですね、彼は。

はい、れいによって犯人はアル・ゴア様で御座いました、と、ぐっちーさんが書いております。もうずいぶん前のエントリなんだが、温暖化詐欺の最終被害者を日本人に設定して、現在、絶賛犯行中だそうで、騙されないようにねw


昔、ローマクラブという有識者によって組織されたグループがありました。

ここでは、「石油は後40年で枯渇する」という予測をしつこいくらい繰り返していましたが、なんのことはない、ロッキー山脈の地下には膨大な量の石油資源が眠っているとのこと。

ロックフェラーの意のままインチキ情報を流し続けてきたが、とうとう化けの皮がはがれてしまった。

そして、今度はスカル&ボーンズ出身のブッシュ(ユダヤ人)を使って、9.11を自作自演し、その後は今日のように原油・大豆などの先物価格の高騰を招く結果に帰着させることに成功したようです。

だいだいが地球温暖化が二酸化炭素が主原因などという話を、「はい、そうですか」なんてなんの疑いもなく信じていいのでしょうか。

実は、ここ数年、毎年極点が600mずつずれているそうです。

これは地核のマグマが再び活動期に入ったためで、マグマの対流が起きるたびに地球の重心が移動するためである、と分析する科学者が増えてきました。

それに来年は11年周期で太陽黒点が最大値になる年。二酸化炭素より地熱自体が上昇していることが原因と解いておられますが、私もそのように考えています。

まあ、ここに来てロック・フェラーやロスチャイルドらのワン・ワールド主義者のユダヤ人たちが、いろいろ忙しく各国で工作を仕掛けているようです。あのブラジルのペテン予言者・ジュセリーノも彼らに雇われたエージェントじゃないのかな、怪しいですねー、ということで。

※ここでいう「ユダヤ人」とは、世界の金融、資源・エネルギーを牛耳っているアシュケナジー系です。そのほとんどがイスラエルに住んでいる素朴なスファラディ系のことではありません。

posted by 伊藤園 at 18:00| ユダヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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