2008年07月06日

生活保護

まず、生活保護世帯に対する支給額なんだが、コレが年間600万円にのぼるというんだが、

まず、生活費として月に『15万円』ほど出る。
そして母子家庭ならそれに母子加算と呼ばれる追加支給が月に『2万3千円』ほど出る。
また、教育費として、給食費・教材費なども『7千円』ほど出る。住宅費は上限が決まっているが『5万円』ほどなら全額支給される。
ここまでで、合計『月に23万円』くらい。
これが働かずにタダで貰える。

しかも、医療費は保険診療内なら全額タダ。
病院の通院費も必要と認められれば全額支給の対象になる。
上下水道も基本料金免除。NHKは全額免除。
国民年金も全額免除。都営交通も無料乗車券が与えられるし、なんとJRの定期券まで割引になる。

他にも名目を変えて様々な給付や免除が彼らを養っている。

で、問題なのは、日本人に対する生活保護がなかなか認められないのに対して、在日韓国・朝鮮人に対しては無条件で認められるという現実があるわけだ。

その根拠としてあげられているのが、民潭によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』という話だ。

ちなみに民潭の統計調査によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』である。

割合でいうと、総数 636,548人中、無職 462,611人なので、
462611÷636548×100=72.67%

つまり4分の3が無職である。

そんな在日を日本国民が血税を支払って養っているのである。

在日は「そんな特権は存在しない!」などと嘘をつくが、騙されてはならない。 民潭が自ら「46万人が無職」と公言しているのである。
彼らがどうやって飯を食っているかを考えればそんな嘘が通じるわけがないのである。

ところで、この見方が正しいとして、だ。コレだけを取って朝鮮人は怠け者とか、決めつけるのはどうかと思うんだが、はっきり言えるのは、民潭とか総連とかいうのは基本的に圧力団体なので、マトモな韓国人や朝鮮人(そういうのが存在するとして、だ)は、とっとと日本人に帰化してしまった、という事だな。

二階堂.comで言うところの成り済ましというヤツで、そら、成り済ましの中にもホリエモンやアサハラショーコーみたいなヤツもいるが、圧倒的多数の、真面目に働いている帰化組も多いわけだ。ところがそういうマジメな人は報道されないので、いつも話に出てくるのは圧力団体としての、頭のイカレた朝鮮人という事になる。

1989年「週刊文春」でパチンコ業界のアングラーマネーが社会党や北朝鮮に流れているという「パチンコ疑惑」についての記事を掲載したところ、電話や電報または文面がほぼ同じの6000通以上のハガキによる抗議に始まり、次に朝鮮総連の連中が入れ替わり立ち替わりやって来て応接室を占拠して怒鳴り散らし、激しくしつこい抗議を繰り返したのである。他にも色々の抗議がある。

テレビ局においては朝鮮総連の抗議は番組のスポンサーに行い、営業妨害する。

その結果、テレビ局は真実であっても在日韓国・朝鮮人に都合の悪い報道をしなくなったのである。

まぁ、アレだ、韓国や朝鮮は、国策としてわざわざ反日を煽っている部分がある。というのも、ロクな国じゃないので、本当の事を口にしたら、国民がみんな逃げ出して日本人になってしまうから。

国家体制を維持するためには「日本は悪い国」「日本人は鬼だ」と言い続けなければならないわけだ。で、そうした国策のもとに民潭とか総連とかあるわけで、日本人に混じってマトモに暮らそうという人にとっては、民潭とか総連とかいう圧力団体は不要というか、むしろ邪魔者でしかない。

現に、在日の数は毎年1万人ずつほども減ってるわけで、残っているのは収入のない老人とか、犯罪歴があってなかなか帰化が許可されない特殊な人たちとか、在日という特権を享受しようという、ごく一部の人たちに過ぎない。

で、民潭や総連が頑張れば頑張るほど、コリアンのイメージは悪くなり、マトモな帰化組は黙りこんでしまう。

と、そんなところじゃないですかね? 小沢さん、管さん。
posted by 伊藤園 at 17:30| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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