2008年07月08日

ブッシュ・クリントン一派はイギリス王室と対立か?

ロシアのプラウダ新聞によると、フランスの学生2人がロンドンにある自宅アパートで250箇所も刺されて死んでいる。この学生達はフランスの秘密警察のメンバーでもあった。

彼らは鳥インフルエンザの専門家でもあり、鳥インフルエンザワクチンがDNAを加え工夫して作られた人工的なワクチンであることを暴露しようとしていた。この殺害の仕方は、鳥インフルエンザ研究者達に向けての「見せしめ」であったとしか言いようがない。

また同じ時期にMI5(イギリス情報局保安部)の長官が血まみれの意識不明で発見されている。これは毒殺ではないかという説が高い。

ネットや裏の情報によると、この動きは先日のロンドンの金庫押収事件とも関連があるようだ。押収された金庫の持ち主はブッシュ、クリントンの率いるスカル・アンド・ボーンズであり、イギリス王室から盗んだお金だという。そのため現在ブッシュ、クリントン一派とイギリスの王室が対立しているということだ。窮地に立たされたスカル・アンド・ボーンズは生き残りをかけて必死な状態である。

確かに最近ではイギリスの新聞、例えばBBCやFINANCIAL TIMES(9.11の7号館崩壊の謎の記事など)、guardian紙(昨日の記事)は、アメリカの新聞が書かないようなことを記事にしている。アメリカの新聞とイギリスの新聞が対立しているかのようにも見える。
posted by 伊藤園 at 12:23| Comment(0) | アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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