2008年08月01日

ガン産業の実態


日本の医療業界の実態は悪質である。人が病気になればなる程、製薬会社や医療業界が儲かる仕組みになっている。

利権を貪り病気を増やすような製薬会社や医療業界の体質を根本から変える必要がある。特にガンの治療に関しては1930年代は20人に1人の死亡確率が、現在では3人に1人になってしまった。

ガン治療に真剣に取り組むクリニックからのレポートを紹介します。

日本では毎年31万人の方がガンで亡くなっています。しかも31万人のうち25万人が日本の医療体制(全てのガン患者に3大療法/放射線療法・手術・化学療法(抗がん剤)しか行わない/治療効果が期待できない療法/ガン患者がこれしかないと思い込んでいる)により死んでいます。

岡山大学医学部付属病院で1年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ、80%がガン以外の病気、いわゆる抗がん剤の副作用によるもので亡くなっていた。

ガン患者の無知を改善さえ出来れば25万人の日本人を救えます。日本ではガンと判るとすぐさま3大療法を行います(医師自身が治療効果が無いと判っている)その為に患者は死んでいきます。

厚労省保険局麦谷医療課長は「抗ガン剤はいくら使っても効果が無いのにそれに保険を使っていいのかと述べている(抗がん剤の認可をしているところでの発言)。

何故この様なことが起こっているかと言いますと、ガン産業15兆円、売名行為及び金に執着する大学教授・製薬会社・マスコミ(電通・TV・新聞など)・政府官僚に完全に情報(正しいこと)がコントロールされているからです

まさしく表世界と裏世界の話です。
無知なガン患者の死を前提としたガン産業。ガン患者に正しい情報を与えることが出来ればガンで死ななくて済みます。

抗がん剤は猛毒でしかも発がん性があり、治療効果が期待できない事を厚生労働省も認めているが、ガン患者には知らせない。15兆円のガン産業を維持する為としか考えられません。

posted by 伊藤園 at 13:37| Comment(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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