2008年09月15日

韓国まとめ

・世界に類を見ない「経常収支」「資本収支」「財政収支」「家計収支」「企業」「中央銀行」の"六つ子の赤字"。
・経常収支は07年12月以降連続赤字。 貿易収支も07年12月以降連続赤字(通貨危機直前の97年7−10月以来初)。
・慢性的な対日貿易赤字>貿易黒字全体で、2007年は対日貿易赤字がついに3兆円を超えた。完全に経済植民地状態。
・高品質な製品は日本に、低価格な製品は中国に奪われる"サンドイッチ"経済状態。
・根幹技術や特許が無い。工業製品のコアパーツの大半が技術力不足のため製造不可能で、日本からの輸入に頼っている。
・中国などで苦労して稼いだ貿易黒字を日本で使い果たす"鵜飼いの鵜"経済。
・大企業10社のうち4社近くが赤字で、中小企業ではほぼ壊滅状態。設備投資が絶賛減少中。
・世界で唯一、中央銀行が赤字経営。
・サブプライムで暴落するドルに対しても下げ続ける最弱通貨ウォン。外国人投資家が資金引き上げ中。
・2008年Q1時点で4125億ドルの外債があり、うち流動外債(短期外債[1765億ドル]と1年以内に返済しなければいけない長期外債)は2156億ドル。
・2008年Q1時点で、短期外債(約1765億ドル)/外貨準備高(約2638億ドル)は約67%に達しており、IMF基準の健全性の上限60%を超えた。
・外債の利子も海外から借金しており、ロールオーバ(借金の借り換え)が70%程度しかできていない。
・2008年3月末の韓国の対外債権は4274億3000万ドル。一方、対外債務は4124億8000万ドル。同国の純対外債権は149億5000万ドルで、 昨年末の355億3000万ドル(改定値)の半分以下となり、純債務国に転落の見込み。
・「通貨安定証券」と呼ばれる隠し債務が中央銀行に約2000億ドルあると言われる。
・国内で流通している資金の大半が株式市場に過剰投入されている為、銀行などが資金不足に陥っている。
・産業育成の要である主要銀行や主要企業の大半が外資に押さえられている。
・1998年の通貨危機直後以来の売れ残り住宅があり、明らかな過剰住宅バブル。
・韓国版サブプライムローンと言われる不動産のゆとりローンという爆弾を抱えている。
・日本の借金を住宅ローン(貸し手は身内)に例えれば、韓国のそれは闇金・サラ金からの借金(貸し手は外国)。
・極めて低い貯蓄率なのに借金して株と不動産を買っているので、暴落したら即刻自己破産。
・人口比率でアメリカに次ぐ自己破産件数(2007年時点、日本の約2倍)、国民の1/5が借金生活。
・世界一の少子・高齢化社会。ハンガリーを抜く世界一の自殺率。OECD中アメリカに次ぐ離婚率。世界有数の格差社会で、ホームレス(特に若年層)が急増。
・全教組と平準化教育のために学力の絶望的低下。国民総所得は日本の1/2なのに、日本よりも高い学費。
・未来を支える10〜20代が年間数万人単位で母国を見捨てて海外へ。一方で北朝鮮から超絶貧乏人が亡命にくる。
・非正規社員が60%で、一流大学でさえ2人に1人しか就職できない。大卒全体では4人に1人。
・法を軽んじ、契約を守らず、借金に抵抗のない国民性。
・北の工作員に扇動され、平和的なキャンドルデモと称しつつ流血・車両破壊・流通不全・行政機能不全を引き起こし、「敢えて経営環境が不安な韓国に投資する理由がみつからない」と言われる始末
・韓国の銀行は偽札を見分けられず個人が両替した2万ドルの内3000ドルの偽札を売った。



前回のIMFを含む簡単な流れ

●韓国オタワの簡単な流れ
韓国第1回経営破綻発生

IMFと日本が救済措置をとる

IMF「じゃぁ、これから自立できる要に頑張りましょうか!」
韓国「はぁ?金はもらうが口を挟むなwww消えろよカスwww」
IMF「ちょwwwww」

韓国独自の政策で奇跡の全赤字(運輸や株など)

返済時期がせまる(今月の9月中旬・乗り切っても11月)

韓国「やべっwwww失敗したwwwwまた助けろクズ共wwww」



韓国の9月1〜10の状況
ドル建て債務の返済に切り札である【1か月後に返す約束】で債権を発行。
当然ながら今まで以上の利率なのでじわじわ首がしまっていく素晴らしい拷問。
11月にも借金の支払いがあるのに何をやってるんだwwwwwwww

posted by 伊藤園 at 16:28| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月04日

サブプライム問題に隠された韓国の資金

先月一ヶ月で、韓国は一兆円以上も外貨準備を減らしてしまったわけだ。以前にも同じパターンでヤラれたんだが、ユダヤがいいように食い物にしている。

バカが熱くなって財産スッちまう、典型的なパターン。なんせ国をあげてウォンを買ってくれるんだから、売る方は安心して売りまくる。スッカラカンになるまでヤラれます。

かくして、史上初、二度目のIMF管理が目前に迫っているんだが、韓国ではパニックを恐れて報道規制入ってます。

サブプライム問題に隠された韓国の資金  
米サブプライムローンの焦げ付き問題が広がり、韓国銀行が米国の国策住宅ローン会社の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディーマック)の債券に投資した外貨準備資金に損失が生じる危険が高まっているとの指摘がある。万一両社が破綻(はたん)し、公的資金が投入され、株主である債権団が責任を分担しなければならない事態が発生すれば、株券は紙くずになり、社債も満額の償還が受けられず、損失が生じることになる。

 外貨準備高とは、外国から借りた資金を急に償還しなければならないときや国内に流入した短期資金が一度に流出する事態に備えるため、中央銀行が保有している外貨資産だ。1997年のアジア通貨危機のような経済非常事態で国の経済を守る最後の非常資金が外貨準備だ。
 そんな血液にも似たドル資金をしっかり管理し増やすどころか、投資を誤り無駄にしては困る。

 さらに韓国政府は7月に成功が困難な為替防御に乗り出し、市場との戦いで外貨準備高を100億ドル(約1兆1000億円)以上も減らした。その渦中で1年以内に満期が到来する対外債務は2156億ドル(約23兆6700億円)に膨らんだ。

外貨準備高の87%に相当する額だ。

 資本市場が開放され、韓国経済は国際的な金融危機のたびに全身がさらされている。その中で韓国が「第2の通貨危機」に陥らないためには、外貨準備高をいかに運用するのが最善かを研究する必要がある。

銀行までも外資に乗っ取られた韓国
韓国なんかIMF管理以降 外資にみんな買われちゃって大手銀行もそんな感じで外資株主の為に、製造業も 外資の為にってことで儲けたものは全部国外に流れる仕組みになっちゃった。
外国人の配当金が75億ドル、経常収支の黒字額を上回る
13日、韓国銀行(韓銀)によると昨年、国内の上場企業が外国人の株主に支給した配当金の総額は75億7940万ドルで、05年より2億6050万ドル(3.6%)増加して、史上最高値を更新した。これは昨年の年間経常収支の黒字額の60億9260万ドルよりも多い金額だ。
韓国は国が外資金融会社の派遣社員になった様なもの国益が徹底的にピンハネされまくり


韓国のデフォルトが避けられないようだ!

 先ほど入った情報によれば、9月9日22:00に、李大統領が全国民に対する緊急説明演説を行う予定。

 すでに今年、3月段階でIMFが韓国の破綻を指摘していた。国債がファニー&フレディ崩壊で毀損してしまったため、償還が不可能になっている。

 どうなるかというと、第一に貿易決済が不可能になり、輸出入が停止するため、たちどころに食料危機が訪れる。さらに、猛烈なハイパーインフレが追い討ちをかけ、韓国内のあらゆる預金・債券が紙屑に変わる。アルゼンチンと同じことが起きるのである。

 日本は日韓協定で、破綻時、1兆円の援助を行う約束をしているが、今回の破綻は数十兆円規模で、焼け石に水である。もし、可能なことがあるとすれば、おそらく食料援助だけだろう。
posted by 伊藤園 at 12:35| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月02日

韓国終了

あー、韓国が今月で終了するそうです。連中バカだもんで、経験に学ぶという事がない。ウォン防衛でドル垂れ流しているんだが、韓国程度の経済ってぇのはユダヤ国際金融資本にとって、ちょうどオイシイ大きさなわけだ。相手が日本円ともなると潰すのはなかなか大変なんだが、ウォンだとかバーツ程度だと小手先で潰せる。それで一度懲りてるはずなのに、またやってる。


今後、世界的な通貨ファンドが【韓国ウオン】を狙ってきた場合、1週間もしない間に「ドル」を使い果たし、【韓国経済】は破たんすることになります。

再度、IMFの管轄に入ることになるでしょうが、今回はスムーズにいくとも思えず、【韓国経済】は大崩壊するかもしれません。

そして、この影響はアジア各国に波及し、【アジア通貨・金融危機】に発展することになりますが、今や世界はアジアを救うだけの余力を持っておらず、最悪の場合、アジア経済は大崩壊するかも知れません。
韓国はあまり「外貨」を持ってないそうで、Nebadaさんちは仮定として書いているんだが、仮定というより既定だな。あと一週間しか保たないそうです。で、Walk in the Spirit さんちによれば、だ。

韓国の外貨準備高の大部分は政府債ではなくアメリカのモーゲージ債である点が最大の問題だとして、アメリカのモーゲージ会社(GSE)の状況次第では韓国は外部からの衝撃に一層敏感に変わるであろうとの見通しを示した。

ナントそれが(キャッシュではなく)米国債でもなく、GSE債で保有していると!!
ドルがなくてデフォルト(債務不履行)になると、またかつてのIMFの管轄下になるのか?

「持ってる」と主張している「ドル」は単なるモーゲージ債だそうで、サブプライムの余波で換金性が乏しくなっているわけだ。日本みたいに米国債ならともかく、モーゲージ債とはまた、カスを掴まされたもんだが、まぁ、そんなわけで早ければ来週、遅くとも今月いっぱいで韓国終了というお知らせでした。
posted by 伊藤園 at 11:57| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月30日

竹島

エンジョイ・コリアという掲示板に韓国人が投稿した文章が話題になっているんだが、簡単に言ってしまえば、竹島(独島)は、韓国人が自らその所有権を捨てたという事になるわけだ。自動翻訳でわかりにくい部分もあるんだが概略。
日本の強奪? 侵略? ない. 独島は韓国人が自ら捨てた

正確に言えば韓国人自ら
独島を持つことができた機会を捨てた
まず、話はサンフランシスコ条約に遡る。


この条約の下準備において、ラスク書簡というのがあったわけだ。そこでは、韓国政府から米国政府への要求は大きく分けて以下の3つであった。

1.竹島と波浪島を日本の放棄領土に加え、それを日本国との平和条約によって放棄とするのではなく、1945年8月9日(注: 日本によるポツダム宣言受諾)の時点で放棄したことにすること。

2.在韓日本資産を韓国政府および米軍政庁に移管すること。

3.マッカーサー・ラインの継続を日本国との平和条約で認めること。
しかし、米国政府はこの書簡の中で、在韓日本資産に関して米軍政庁の処理を認めるように記述を修整することを認めたが、竹島の要求、マッカーサー・ライン継続の要求には同意しなかった。竹島については、日本の1905年以降、島根県の管轄下にあり、韓国からの領土権の主張は過去になされていない、とアメリカが認識している旨を回答している。

ここで既に竹島は日本領であるとはっきり通達されているわけだ。

で、サンフランシスコ条約の講和会議には、韓国はオブザーバーとして参加している。

なので、サンフランシスコ条約の立場から見ると、韓国が竹島を領有する理由は存在しないわけだ。

ところが、竹島は李承晩ラインの設定によって韓国に「実行支配」される事になる。李承晩ラインというのは当時の李承晩というオッサンが勝手に線を引いて日本の漁船を不法に拿捕したり漁民を殺したりしたんだが、親日派の朴正煕時代になって消えた。

ところが、李承晩ラインを日本に譲歩したとして独島を売り込んだという論理は成立されない
何故ならば李承晩ラインは正当な手続きで領土を編入したのではないからだ.

朴正煕はその問題を終決させて次官も貰い食いして,独島所有権問題はそのまま維持させた.

米国側が独島を日本と交渉しなさいと言ったが,朴正煕は 'ありえない事'とイシューを埋めてしまったのだ.

現実的に正当ではない韓国側立場(入場)で朴正煕の判断は賢明だった.

あの時から日本と韓国は独島問題を取り出すとか独島に施設を作りないことに秘密合意をした.
(これを隠すために韓国政府は日韓基本条約専門を公開していない)

竹島の不法占拠状態はそのまま継続する事になったわけだ。ただし、日韓の政治家の秘密合意で、あらたな建設はしないとか、双方刺激的な事はしないでグズグズにしておこうと決めていたらしい。

というのも、どう見ても韓国側に理がないので、裁判になったら日本が勝ってしまうし、仮に戦争になっても日本が圧倒的に強いので勝ってしまう。韓国としては「不法占拠」以外の選択肢はないわけだ

逆に日本にしてみれば、漁業権さえ確保されれば島なんかどうでもいい。もともと人間が住めるような島じゃないからね。

ところが、国家間領土紛争は感情論が排除された徹底的な過去の条約及び文書資料や根拠等を土台にだけ決まるのに,日本国民の無関心の中で正当性と国際法的根拠のみを蓄積して来た日本と違い韓国側は独島はわれらの領土という歌を幼稚園時から洗脳させて古地図や取り出しながらいたずらをしていた
(言論,政府,教育界等々甚だしくはネイバーまで)
古地図で領土が決まったら, 韓半島が日帝時代だった指導一つだけで韓国は日本領になってしまう

島根県編入が国際法と認められた以上,その編入の不法性を明かす前まではそのどんな主張をしても無駄だ


話はノムヒョンだ。コレが、秘密合意を無視して船着き場を作ったり、盛んに反日宣伝の材料として使う。幼稚園児の歌を唄わせるというのがその典型なんだが、もともと占拠する理由のないところを強引に占拠しているだけなので、理屈を捏ねれば捏ねるほどボロが出る。

かくして、「SF条約を認めようとすると独島が日本の領土になってしまって, 認定を中しようとすると韓半島が日本の領土になってしまうジレンマに陷ってしまった韓国.」という状況に陥っているというわけだ。

まぁ、古い文献では、古代の韓半島南部は日本の支配下にあったとか、済州島に倭人が住んでいたとか、言いはじめるとキリがないわけで、理屈と三十後家はどこにでもくっつくという言葉もあるんだが、理屈で言ったら韓国に勝ち目はないし、武力で争っても勝ち目はない。

ただ、こっそりと「実効支配」を続けて既成事実化するしか手はないんだが、バカなノムヒョンがギャーギャー騒いだので全て台無しになってしまいました、という話です。

まぁ、アレだ、韓国にもマトモなヤツが一人くらいいたか、という話なんだが、そうやって日本の悪口をせっせと言ってる間に、またしても韓国経済はズタボロで、またしてもIMF管理になっちゃいそうなんだけどねw

posted by 伊藤園 at 02:42| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月09日

初代大統領李承晩

このところ話題になっている金大中拉致事件なんだが、アレって要するに反日扇動で体制強化っていう、使い古された手段でしょ、というわけだ。

そもそも反日扇動という手法は大韓民国の初代大統領李承晩が始めたんだが、竹島編入、親日派の粛清、日本文化の禁止と、今に続く反日路線の基礎が作られたわけだ。

で、コイツはアメリカに長く滞在したロビイストで、これだけ長くアメリカにいれば、そりゃもう、どこから見てもCIAの手羽先に間違いないんだが、アメリカの意志としては

日本と朝鮮半島政権が仲良いのは困る」わけだ。適度に反目しあってくれないと大変な事になる。まぁ、下世話なたとえをするならば、だ。愛人が自宅に怒鳴り込んでくるのは怖くないが、愛人が女房と仲良くなって二人しておいらの悪口言ってたらガクブル物だというようなもんだな。違うか? 

で、李承晩はアメリカCIAの手羽先として李承晩ラインなんてモノを勝手に作って日本漁船をやたら拿捕したり、好き勝手やるんだが、やりすぎて選挙の不正がきっかけで潰れる。

で、次に出てきたのが朴正煕なんだが、この朴正煕という人はアメリカの手羽先だった李承晩と違って、日本陸軍の出身だ。

家は貧しかったが亀尾小学校を優等で卒業。大邱師範学校を卒業し教師をした後、日本国籍のまま満州国軍の新京軍官学校で学び、同校を首席で卒業する。優秀な成績のため、特に選ばれて日本の陸軍士官学校に留学した。その後、創氏改名によって高木正雄と名乗った。1944年に日本の陸軍士官学校を卒業(57期)し、終戦時は満州国陸軍中尉だった。

戦前は、貧乏な家に生まれた優秀な子供というのは、たいてい職業軍人になったものだ。で、この28歳まで日本人だった高木正雄こと朴正煕なんだが、親日的な政策で日本からの援助を引き出し、成功を収める。

朴政権は「漢江の奇蹟」といわれるような経済施策の実績が評価されますがセマウル(新しい村)運動がその本質であったのではないかと。それは精神作興運動であり、農閑期に昼間っから焼酎を飲んでぐだぐだしているような堕落した青年精神を、見事に鍛えあげたことにあります。つまりだらしない韓国人を立ち直らせようとしたわけです。事実、朴大統領は明治維新を見習って、維新政治を展開します。

ところで、朴大統領なんだが、中国の核武装に対抗して密かに核・ミサイル開発に着手して米国と衝突して中止するというような事件もあったわけだ。

さらに「最末期にはしばしば米国と対立していた」とWikipediaにも出ているんだが、結局、KCIAの部長によって殺されてしまうわけだ。核ミサイルを秘密裏に開発、米国と衝突、KCIA部長によって暗殺ねぇ。と、なんかニヤニヤしてしまうんだが、それはさておき。

話は金大中だ。コイツがまた、怪しいわけだ。きち@石根さんによれば
金大中は北の草だというんだが、というのも、生年月日が不明、学歴詐称の疑いがある、という具合だ

木浦商校を卒業して全南汽船に入社、大東亜戦争後の1947年(昭和22年)からは木浦海運を経営していたと本人が語っているが、彼の親戚によると卒業後すぐに満州(現中国東北地方)に渡り、
豊田と名乗って日本軍の情報機関で働いていたという。

まぁ、豊田という日本名を持っているのは20歳まで日本人だったんだから当たり前だが、日本軍の情報機関というのは気になるね。で

 また金大中が左翼活動を行ってきたことは誰もが知っているが、朝鮮戦争のときには何をしていたのだろうか。本人の言によると、自営していた木浦海運の仕事をして、戦争の最中に人民解放軍(北朝鮮軍)に捕らえられ、銃殺寸前のところだったという。銃殺寸前だった者がどんな手段で助かり、どうしてそんな人物が政治の世界で生きることになったのだろうか。謎は深まるばかりなのだ。

日本軍の情報機関といえば、北朝鮮の金策なんて名前が思い浮かぶんだが、そこら辺はインターネット行政新聞さんちに出ているんだが、コレだ。

 昭和20年8月の終戦直後。支那大陸やロシア各地になお相当数の間者(諜報員)が残っていた。そうした諜報員の一人が日本に引き上げる軍属に漏らした言葉がある。

 ――そうか、わが軍は敗れたか。仕方がない。自分は大陸に残り、大陸中の女を抱いて50人 100人の子供を作ってやろう。そのなかの何人かが先祖返りをして、再度大東亜共栄圏の夢を果してくれるかもしれぬ……。

 こんな思いで支那大陸やアジア各地、ロシアに残った猛者たちがかなりの数にのぼったという。

 大陸中の女を抱くという夢が素晴らしいとは断じて言えない。また、大東亜共栄圏構築が正義か否かは意見が分かれるところだろう。それが問題なのではない。敗戦後に自らの意思で大陸に残った彼らに正義感などがあったかどうかも疑問だ。ただ彼らは、遙かに広がる大アジアを体の中で理解していた。

 アジアを見据えヨーロッパを見据え、民族の未来、人類の未来を考えていた。

大陸浪人というヤツなんだが、北朝鮮という国は、大陸浪人の末裔や京都の野中爺ぃのお仲間の武装共産党なんていう血の気の多い日本人が関わって作り上げた国だという話なんだが、その北朝鮮のスパイじゃないか、というんだけどね。ところで、Wikipediaで金大中の功績を見てみると、

金大中政権は引き続きIMFの介入を全面的に受け入れたうえで、経済改革に着手した。IT産業奨励やビッグディール政策(財閥間の事業交換、統廃合)をもって経済建て直しを図った。危機を脱した韓国は内外から「IT先進国」と呼ばれるようになり、サムスン電子や現代自動車の世界市場での地位を高めた。しかし、急激な産業構造の転換は貧富の格差の増大などを招いた。

なんだかねぇ。IMFで経済改革とか、IT産業とか、貧富の格差増大とか、小泉政権を見ているような気分にさせられてしまうんだが、考えてみれば金大中もまた、長くアメリカに滞在したり亡命したりしているわけで、李承晩と同じでアメリカの手羽先じゃないかという気もしないでもない。

で、工作員とかスパイとかの通例として、北朝鮮の草とCIAの工作員という立場は両立するものであって、おいらの見解がきち@石根さんちの見解と矛盾するものではない、というのは付け加えておこう。
posted by 伊藤園 at 13:08| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

生活保護

まず、生活保護世帯に対する支給額なんだが、コレが年間600万円にのぼるというんだが、

まず、生活費として月に『15万円』ほど出る。
そして母子家庭ならそれに母子加算と呼ばれる追加支給が月に『2万3千円』ほど出る。
また、教育費として、給食費・教材費なども『7千円』ほど出る。住宅費は上限が決まっているが『5万円』ほどなら全額支給される。
ここまでで、合計『月に23万円』くらい。
これが働かずにタダで貰える。

しかも、医療費は保険診療内なら全額タダ。
病院の通院費も必要と認められれば全額支給の対象になる。
上下水道も基本料金免除。NHKは全額免除。
国民年金も全額免除。都営交通も無料乗車券が与えられるし、なんとJRの定期券まで割引になる。

他にも名目を変えて様々な給付や免除が彼らを養っている。

で、問題なのは、日本人に対する生活保護がなかなか認められないのに対して、在日韓国・朝鮮人に対しては無条件で認められるという現実があるわけだ。

その根拠としてあげられているのが、民潭によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』という話だ。

ちなみに民潭の統計調査によると在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』である。

割合でいうと、総数 636,548人中、無職 462,611人なので、
462611÷636548×100=72.67%

つまり4分の3が無職である。

そんな在日を日本国民が血税を支払って養っているのである。

在日は「そんな特権は存在しない!」などと嘘をつくが、騙されてはならない。 民潭が自ら「46万人が無職」と公言しているのである。
彼らがどうやって飯を食っているかを考えればそんな嘘が通じるわけがないのである。

ところで、この見方が正しいとして、だ。コレだけを取って朝鮮人は怠け者とか、決めつけるのはどうかと思うんだが、はっきり言えるのは、民潭とか総連とかいうのは基本的に圧力団体なので、マトモな韓国人や朝鮮人(そういうのが存在するとして、だ)は、とっとと日本人に帰化してしまった、という事だな。

二階堂.comで言うところの成り済ましというヤツで、そら、成り済ましの中にもホリエモンやアサハラショーコーみたいなヤツもいるが、圧倒的多数の、真面目に働いている帰化組も多いわけだ。ところがそういうマジメな人は報道されないので、いつも話に出てくるのは圧力団体としての、頭のイカレた朝鮮人という事になる。

1989年「週刊文春」でパチンコ業界のアングラーマネーが社会党や北朝鮮に流れているという「パチンコ疑惑」についての記事を掲載したところ、電話や電報または文面がほぼ同じの6000通以上のハガキによる抗議に始まり、次に朝鮮総連の連中が入れ替わり立ち替わりやって来て応接室を占拠して怒鳴り散らし、激しくしつこい抗議を繰り返したのである。他にも色々の抗議がある。

テレビ局においては朝鮮総連の抗議は番組のスポンサーに行い、営業妨害する。

その結果、テレビ局は真実であっても在日韓国・朝鮮人に都合の悪い報道をしなくなったのである。

まぁ、アレだ、韓国や朝鮮は、国策としてわざわざ反日を煽っている部分がある。というのも、ロクな国じゃないので、本当の事を口にしたら、国民がみんな逃げ出して日本人になってしまうから。

国家体制を維持するためには「日本は悪い国」「日本人は鬼だ」と言い続けなければならないわけだ。で、そうした国策のもとに民潭とか総連とかあるわけで、日本人に混じってマトモに暮らそうという人にとっては、民潭とか総連とかいう圧力団体は不要というか、むしろ邪魔者でしかない。

現に、在日の数は毎年1万人ずつほども減ってるわけで、残っているのは収入のない老人とか、犯罪歴があってなかなか帰化が許可されない特殊な人たちとか、在日という特権を享受しようという、ごく一部の人たちに過ぎない。

で、民潭や総連が頑張れば頑張るほど、コリアンのイメージは悪くなり、マトモな帰化組は黙りこんでしまう。

と、そんなところじゃないですかね? 小沢さん、管さん。
posted by 伊藤園 at 17:30| Comment(0) | ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

どさくさ

どさくさにまぎれて、本当に儲けたのは誰だという記事を東京アウトローズさんちでやっているんだが、 営業停止を食ったエステ関連のラ・パルレに対し、別のエステ大手が出資して経営権を掌握。創業者の保有株式は全株無償で召し上げられたようだが、これにはメインバンクである三井住友銀行の影がちらつく。

このほか、人材派遣のグッドウイル・グループなどもそうであるが、問題があったにしても、創業者らが営々として築きあげてきた会社が、「事件」であっという間に消されてしまったり、第三者に奪われたりしてしまうものである。ここでふと疑問に思うのは、「こういう動きによって必ず、密かに儲ける奴がいる」ということである。それは「外人」であったり、「銀行」であったり、
はたまた
「全然実態の分からないもの」であったりする。

まぁ、アレだ、今日は忙しいので寝言並べてるヒマはない。結論書く。外人というのは当然、外資の事、銀行についてはもう名前が出ている。「全然実態の分からないもの」というのは匿名ファンドであって、中の人は政治家さんだったりするわけだ。で、この件については以前にも書いたんだが、


おいしくて人気があり老舗のような「ブランド」になっている食品会社がある。

例 不二家 白い恋人 赤福

これは大抵、創業者一族が、株(経営権)をもっている。
そのためスキャンダルを起こして創業者一族を追放する。
厚生労働省の官僚を丸め込んで「業務停止」にさせる。
創業者一族が追放されてから、ユダヤ外資の代理人が経営を握る。
それが完了したら、「業務停止」を解除。
発売再開 再び人気が出る。
利益は外資の株主へいくように社内で株式の増資を提案する。


小野寺光一氏がメルマガでそう言ってるわけだ。で、
前小泉政権のときからそうだが、どちらかというと小さな問題をとりあげて、その会社を傾くようにもっていき、結末は、ゴールドマンサックスなどのユダヤ系会社が、金儲けをするようになる。

西武鉄道のときもそうだったし、ダイエーもそうである。
不二家もそうだし、アイフルもそうなるだろう。

すべて背後に、わなにひっかけている小泉政権の幹部がいたのである。
ファミリーでやっている優良企業がハメられて乗っ取られるというパターンなんだが、これを裏で操っているのがマンコセックスというユダヤで、それだけじゃない、匿名でそれに便乗して清和会の政治家が儲けている、と、あ、おいらじゃないです、小野寺氏がそう言ってるわけです。

つまり、ゴールドマングループはこの不二家の取引で2億円近くを儲けて、それを事前に知っていて便乗している人たちが、10億円も儲かっていると推測される。

これほどインサイダー取引だと透けて見えてくる取引なのも珍しい。

このカラクリに気がついたのがミラーマン植草で、証券取引委員会にせっせと文句を言ったもんで口封じにパクられたというんだが、真相はいかに? 

まぁ、おいらの意見としては、経済評論家の植草氏の功績と痴漢の植草氏の功績とは別に考えるべきだと思うわけで、そら、政治家がシャブやって愛人を夫婦の寝室に連れ込んだりもするだろうし、むかしから「政治家の下半身に人格はない」とも言われるわけで、経済評論家の痴漢がいても不思議じゃない。下半身に人格がない経済評論家だって世の中にはいるかも知れないわけです。

まぁ、叩いて安く買うというのはユダヤの常套手段なので、くれぐれも騙されて安値で手放さないようにしましょうね、という話です。
posted by 伊藤園 at 15:58| ちょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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